CANTIK-MANISとは

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CANTIK-MANISでは日本の伝統的な美しさ「和」を取り入れた、

アクセサリーや雑貨などを創っているブランドです。

主張する「和」ではなく、現代のファッションにさりげなく取り入れられるような、

その人の個性に調和されるような「和」を目指しています。

和柄と調和のとれるバリ島の素材も、ときどき使用しています。

 

■CANTIK-MANISという名前について

CANTIK-MANIS(チャンティックマニス)とは、

インドネシア語で【CANTIK】美しい、【MANIS】可愛いという意味があります。

お店の名前のように美しくて可愛い商品を作ることが私たちの理念です。

 

■CANTIK-MANISのロゴについて

CANTIK-MANISのロゴは七宝に四つ割七宝という柄で構成されています。

七宝柄は日本の伝統柄であり、同じ大きさの円周を四分の一ずつ重ねて繋いでいく文様です。

幾何学模様で永遠と繋げることできます。

無限に繋がることから、円満や財産、子孫繁栄などの意味が込められた文様とされてきました。

そして七宝には七つの宝という意味があります。

無量寿経では金、銀、瑠璃、玻璃、しゃこ、珊瑚、瑪瑙を、

法華経では金、銀、瑠璃、しゃこ、真珠、まいかいのことをあらわすそうです。

CANTIK-MANISがいつまでも続くブランドでありますように、

CANTIK-MANISの商品を愛用してくださるお客様の人生が円満に進みますように、

という想いを込め作ったロゴです。

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