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2017年7月9日に元町中華街エリアでお店をオープンしました

CANTIK-MANISはオリジナルの和柄のアクセサリーや雑貨を販売していましたが、2017年7月9日に元町中華街エリアでお店をオープンすることになりました。
お店は落ち着いた和を基調にしています。
CANTIK-MANISはCAFEであり、BARであり、ARTが楽しめる空間でもあり、お茶をしながらお部屋探しができる不動産屋さんでもある(ただいま申請中です)、少し変わったお店になりました。
和テイストなお料理や飲み物、見た目の可愛いデザートなどを沢山ご用意しておりますのでお近くにお越しの際はお立ち寄りくださいませ。

CANTIK-MANISという名前について

CANTIK-MANIS(チャンティックマニス)とは、
インドネシア語で【CANTIK】美しい、【MANIS】可愛いという意味があります。
CANTIK-MANISは、インドネシアのバリ島にアクセサリーを買い付けに行ったところから始まっています。
現在は和柄のアクセサリーや和を基調にしたお店をしていますが、始まったきっかけはバリ島なのです。
お店の名前のように、美しくて可愛い商品やお料理を作ることが私たちの理念です。

CANTIK-MANISのロゴについて

CANTIK-MANISのロゴは七宝に四つ割七宝という柄で構成されています。
七宝柄は日本の伝統柄であり、同じ大きさの円周を四分の一ずつ重ねて繋いでいく文様です。
幾何学模様で永遠と繋げることできます。
無限に繋がることから、円満や財産、子孫繁栄などの意味が込められた文様とされてきました。
そして七宝には七つの宝という意味があります。
無量寿経では金、銀、瑠璃、玻璃、しゃこ、珊瑚、瑪瑙を、
法華経では金、銀、瑠璃、しゃこ、真珠、まいかいのことをあらわすそうです。
CANTIK-MANISがいつまでも続くブランド、お店でありますように、CANTIK-MANISの商品を愛用してくださるお客様の人生が円満に進みますように、という想いを込め作ったロゴです。

これからもひとつの作品としてアクセサリーや雑貨を創り、販売し続けたい

これからもCANTIK-MANISでは、日本の伝統的な美しさ「和」を取り入れた、アクセサリーや雑貨なども創っていきます。
主張する「和」ではなく、現代のファッションにさりげなく取り入れられるような、その人の個性に調和されるような「和」を目指し、一つの作品としてアクセサリーや雑貨を創り、販売し続けていきます。
CANTIK-MANISの原点であるバリ島の素材は、ときどき使用します。

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